Jun 13, 2010

自分でオリジナルtシャツづくりをして、案内表示として使用しています

そのイベントの時に、元のtシャツの作成をしています。しかし、自分で着たことはありません。顺路を示す看板に使用したり、展示品のタイトルを印刷する案内表示の代わりに使用しました。試してまではどうかと思うのですが、意外に好評でした。オリジナルtシャツの作成は、多くの枚数を印刷する場合はメーカーに発注をかけますが少ない枚数の場合、専用の機器も売っているので、使い方も広がると思います。
誕生日の娘t - シャツをプレゼントした。これは、娘が元のtシャツの制作をしたのだ。白いtシャツ私が扱っている我が家の猫のイラスト風の衣料用絵の具で描いたている。猫は、金色にほんわか感に仕上がっている。 tシャツの裏にハートマークが、やはり金色で描かれている。世界で一枚だけのオリジナルtシャツ製作は、私にとって非常に嬉しい誕生日プレゼントだった。
 トロント・ブルージェイズの左腕リッキー・ロメロ投手は2日、敵地でのタンパベイ・レイズ戦に先発登板。8イニングを投げて5四死球を与えながらも1安打、7三振、1失点の好投を披露し、今季9勝目(9敗)を挙げた。打線では、両リーグ本塁打数トップのホセ・バティスタ三塁手が先月9日以来となる32号ソロアーチを放ち、チームの3対1の勝利に貢献している。(STATS-AP)

 【サンディエゴ(米カリフォルニア州)=霜田聖】米大リーグは2日、各地で行われ、インディアンスの福留はレッドソックス戦に6番・右翼で出場し、4打数1安打だった。
チームはサヨナラ負けを喫した。

 レンジャーズの建山はタイガース戦で1点をリードされた五回無死満塁のピンチで救援し、2点適時打を浴びたが、その後は締めて2回2安打無失点。アスレチックスの松井はマリナーズ戦に3番・左翼で出場し、第1打席の左中間二塁打で11試合連続安打を記録すると、第3打席でも中前打を放った。

 1番・右翼のマリナーズのイチローは、第4打席まで凡退。ツインズの西岡はエンゼルス戦に9番・遊撃で出場し、第2打席で右前打。ドジャースの黒田はパドレス戦に先発し、7回を4安打無失点で降板。チームは1―0でリードしている。

 テキサス・レンジャーズは2日、41歳のベテラン救援左腕アーサー・ローズ投手に戦力外通告を言い渡した。

 ローズは今季32試合のリリーフ登板で3勝3敗1セーブ、防御率4.81の成績。現在ア・リーグ西地区首位に立っているレンジャーズは、先月31日のトレード期限を前に上原浩治投手、マイク・アダムズ投手を相次いで獲得し、地区優勝へ向けてブルペンの整備に力を入れていた。(STATS-AP)

 [ニューヨーク 2日 ロイター] 米経済誌フォーブスが毎年恒例の女性プロアスリートの長者番付を発表し、テニスプレーヤーのマリア・シャラポワ(ロシア)が7年連続でトップとなった。

 シャラポワは1年間で2500万ドル(約19億3000万円)の収入を得たが、その大部分はプレー以外の活動で得たものだった。

 2位は同じくテニスプレーヤーで、世界ランク1位のキャロライン・ウォズニアッキ(デンマーク)。収入は1250万ドルだった。

 トップ10にはほかにも、ビーナスとセリーナのウィリアムズ姉妹(米国)やキム・クライシュテルス(ベルギー)など、計7人のテニスプレーヤーが名を連ねた。

 また、2010年冬季五輪のフィギュアスケートで金メダルを獲得したキム・ヨナ(韓国)が、1000万ドルで7位に入った。

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 [東京 2日 ロイター] サッカーのイタリア・セリエA、インテルに所属する日本代表DF長友佑都が2日、試合中に脱臼した右肩の検査を受けるために一時帰国した。

 長友は先月30日にダブリンで行われたセルティック(スコットランド)との親善試合で右肩を脱臼。インテルの発表によると、イタリアですでに検査を受けていたが、3日に広島県内の病院で再検査を受けることになった。

 今回の故障により、長友は10日に行われる韓国との代表戦を欠場する。症状が深刻な場合はセリエAの開幕戦にも間に合わない可能性がある。

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8月2日、米国のサンディエゴで開催されている世界ツアー、マーキュリー・インシュアランス・オープン(WTA Premier大会、ハードコート)のシングルス1回戦が行われ、世界ランク43位の森田あゆみ(21歳)と、同54位のクルム伊達公子(40歳)が揃って勝ち、2回戦に進出した。

森田は、2002年に世界ランク4位まで上りつめたエレナ・ドキッチ(28歳、オーストラリア)と対戦。フルセット、試合時間2時間4分に及んだ接戦は、6-1 4-6 7-5で森田に軍配が上がった。森田は前週に痛めた右足首の怪我の影響なく戦いきった。

クルム伊達は、世界ランク52位のヒセラ・ドゥルコ(26 歳、アルゼンチン)と対戦。ブレーク合戦となった第1セットを7-5で先取すると、第2セットは圧巻の6ゲーム連取となった。クルム伊達はウィンブルドン以降のハードコートシーズン2戦目で、初勝利となった。クルム伊達はこの日、張帥(22歳、中国)と組んだダブルスでも勝利を挙げ準々決勝に進出した。

2回戦では、森田は第5シードのアナ・イバノビッチ(23歳、セルビア)と、クルム伊達は、ウィンブルドン選手権の3回戦で土居美咲(20歳)を下し、最終的に4強入りしたビックサーバー、第12シードのサビーネ・リシキ(21歳、ドイツ)と対戦する。

森田は、前週大会の1回戦でもイバノビッチと対戦、6-3 7-5のストレートで下して3回戦まで進出している。クルム伊達とリシキは過去2回対戦があり、リシキが2勝0敗でリードしている。

今大会の第1シードは、世界ランク3位のベラ・ズボナレワ(26歳、ロシア)、第2シードは同11位のアンドレア・ペトコビッチ(23歳、ドイツ)となっており上位シード選手は2回戦から登場する。旅行代理店

◆シングルス
◇2回戦
クルム伊達公子 vs サビーネ・リシキ(ドイツ)[12]
森田あゆみ vs アナ・イバノビッチ(セルビア)[5]

◇1回戦
○クルム伊達公子 7-5 6-0 ●ヒセラ・ドゥルコ(アルゼンチン)(W)
○バニア・キング(米国) 6-1 4-6 7-5 ●藤原里華(Q)
○森田あゆみ 6-1 4-6 7-5 ●エレナ・ドキッチ(オーストラリア)

◆ダブルス
◇準々決勝
クルム伊達公子/張帥(中国) vs PESCHKE, Kveta(チェコ)/カタリナ・スレボトニク(スロベニア)[1]

◇1回戦
○クルム伊達公子/張帥(中国) 7-6(4) 6-4 ●CHUANG, Chia-Jung(台湾)/オリガ・ゴボルツォワ(ベラルーシ)

※カッコ[ ]内数字はシード順位、W:主催者推薦出場、Q:予選通過者

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